最大3ポートまで拡張できるので、複数回線を利用した同報送信もOK!ファクスを集約することで、省スペース・省電力と利便性を同時に実現。
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単体のファクスは場所を取るし、通信コストもかかるので減らしたい。でも、部門ごとにファクス番号は必要だし…。

重要書類や見積書を間違って、別の取引先に送ってしまったり、個人情報が記載されている書類を宛先の入力ミスで、誤送信してしまったり、そんな心配をなくしたい。




最大3ポートまで拡張できるので、複数回線を利用した同報送信もOK!ファクスを集約することで、省スペース・省電力と利便性を同時に実現。


インターネットやイントラネットを利用して、ファクス文書をEメール形式で直接送受信すれば、 複数箇所への同時送信可能で、さらに通信費の削減も実現できます。


番号間違いを抑止する宛先2回入力や、キーボードからの入力を制限する宛先表以外の送信禁止など、多彩な機能で誤送信を抑止することができます。


コスト・セキュリティー・使いやすさという基準にも、すべて対応しています。
ペーパーレスファクスが、紙の使用を抑えながらタイムリーな情報活用を促進
ファクスの誤送信を抑止するさまざまな機能を充実